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■ 刺繍は芸術?

刺繍は、ミシンで名前を縫い付ける程度のものから、コンピューターでオリジナルの図柄に対応できるものまで様々です。
刺繍が芸術的な高さになってきたのは、デザインや写真、絵画を、非常に細かくコンピューターが読み取り、それを刺繍にすることが出来るようになったからです。
もちろん、コンピューターの性能も様々ですし、実際の絵画や写真と比べると色使いを少し修正したほうが見映えがよくなることなどもあります。

当サイトの刺繍は、機械のレベルを上げることや試行錯誤を高めることで、完全といえるレベルの芸術刺繍を作り上げました。

刺繍の技術力を極限まで高めていく以外に、大きな問題がありました。
それは、コストです。
卓越した刺繍技術で芸術的な刺繍が出来ても、高額であったり、実用性がなければ、意味がありません。
刺繍を芸術までのレベルにしながら、普段の趣味や生活に気軽に使えるよう、どこよりも価格を下げて、ご提供しています。
当サイトは、 どこにも真似できないコストパフォーマンス、高度な刺繍技術により、ほとんどすべてのオリジナル制作が可能です。
1個からでもお気軽にお問い合わせをお願いいたします。


■弊社設備
■越谷工場

コンピューターミシン 5台(単頭式5頭)
工業用ミシン 4台
転写プレス機 7台
ラバーカットプロッター 2台
レーザープロッター 1台
インクジェットプリンター(JV3) 1台
カラーキャム 1台
ヒートカットプロッター 1台
昇華用プリンター 1台

■台湾・上海工場
コンピューターミシン  ミシン頭数2,000頭(月産300万枚)

■芸術刺繍のほんの一部をご紹介します。
真鯛の目の周りです。

非常に繊細な刺繍糸はもはや芸術の域になっています。
この目の周りは本当に良く観察されています。
刺繍糸のバランスと立体感が絶妙です
つぶらな瞳が訴えています。

う〜ん、おいしそうです(趣旨が違いますが)

鯉のウロコの色使いも職人芸です
こちらはシーバスのウロコです。本当にていねいです


卓越した芸術刺繍をぜひこの機会にお求め下さい。
よろしくお願い致します。



■刺繍の取付方法
お買い求めいただきました刺繍ワッペンをウェアに取り付ける方法です。

1.まずウェアの上に刺繍ワッペンを置きます。角度や配置を決めて下さい。

2.貼る前に刺繍ワッペンのフィルム面にドライヤーなどで熱くしておくと効果的です。

3.ウェアの上の刺繍ワッペンの上に布を当て、アイロン(150度)で10〜20秒くらい強めのプレスをします。

4.次に貼った場所の裏面からも同様な作業を行ないます。

5.素材や商品によっては付きが悪い場合には、縫い付けて下さい。

※ナイロン製品には付きません。
※ご不明はフォームでお問い合わせをお願い致します。




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